後悔。本当?インフルエンザ陰性・・・

病院選びは大切!!

 

日曜日の夜から主人が熱を出し、

月曜日には、38・1だった熱が夕方には39.1まで上がった‥‥

 

「え〜〜〜〜!!!!!!明日、絶対病院行くよ!」

 

汗かきながら主人は頷いた。

 

 

この時、私が4日前に病院にいってもらった

インフルエンザでも大丈夫と言われた、解熱剤をもう一度主人に飲ませ、

少しでも熱が下がればと思っていたんです。

 

 

前回、私が病院に行った時も、看護婦さんのインフルエンザの検査

少し疑問に思うほど、綿棒の差し込みが甘いんじゃないかと思った事。

 

自分自身でも、触れるような所を、綿棒でグリグリ・・・・?

痛いだけじゃん・・・・

 

 

3年前にお医者さんにしてもらった綿棒検査と明らか違う感じがしていたんですが、

 

 

 

火曜日主人を病院に連れていく前に熱をはかったら

 

37・5・・

 

寝る前にもう一度飲ませた薬が効いてるんだと思いました。

 

 

そして、病院に行ったら、1時間待ちですと言われ

予約して、いったん家に帰りました。

 

 

転勤軸の私たちは、近所の病院など、ネットでリサーチするしかないんだけど、

内科の専門医と言う事も、検査するのが看護婦さんなら

当たり外れがあって当然・・・

 

とりあえず、電話がかかってきたので病院へ。

 

待合室から見える主人が入った部屋。

インフルエンザの疑いがある時は、しょうがないですよね。

 

待っている間、待合室から見える廊下には、何部屋か見えるんだけど、

主人を待っている間に、他の部屋から出てきた人が診療室の前の椅子に座った。

マスクをしている感じから、あの人もインフルエンザの検査だな。

廊下に出てきて、診察室の前の椅子に座ったって事は陰性かぁ…

 

また別の人が出てきた。

廊下の椅子へ‥‥???

 

次の人も?

 

 

これは主人も廊下に出てくるかもと思っていたら

主人も廊下の椅子へ‥‥

 

診察を待っている主人を待っている間にも3人の人が出てきたし‥‥

 

こんなにたくさんの人が立て続けに陰性って‥‥

 

内科専門の先生が居ても、その先生が検査してくれないなら意味ないな…

これは他の病院に行った方がいいかもっと思った。

 

主人が診察終わって、

「陰性やった。熱出て24時間たって検査してるのでインフルエンザじゃないです。って言われたよ。」

 

「ほかの病院に再検査に行こう。」

 

夫「大丈夫やろ。薬もらって帰ろう。」

 

 

家に帰ってから、主人は会社に電話して、インフルじゃなかった事を言っていた。

私は納得していなかったんだけど、電話を終えた主人が、

「今日インフルエンザで4人休んでるんやって、君もインフルエンザやと思ってたよ。」

って言われたって言われ、私は他の病院に行こうともう一度言ったんだけど、

主人は、もういいっ‥…やって。

 

私が熱を出して、陰性ですって言われ、

主人が4日後に熱出して、陰性ですって言われて、

主人の会社の人たちは、今も入れ替わりインフルエンザで休む人が出てきている。

 

これって・・・

 

本来、時間とタイミングを間違うとインフルエンザ陰性になる検査なのに、

不信感を抱いた時点で、他の病院にすればよかった。

 

木曜日には、熱が下がったしって会社に行ったけど、

ホントにこれでよかったのか、悩んでしまった。

 

金曜日の夜、会社から帰ってきた主人は、しんどいっていってすぐ横になってしまった。

 

ここで、私が後悔したのは、

・無理をして行ったが為に、回復が遅れている事

・主人がインフルエンザで他の人にもうつすリスクを持ったまま会社に行った亊。

・強引にでも他の病院に連れていけばよかったこと。

 

今回は、私も主人がインフルエンザだったと思っている。

後悔先に立たずとはこのことだな・・

 

自分の病状にあった病院選びはほんとに大事だと改めて考えさせられた今回。

 

これからも、どこに転勤と言われるか分からないけど、

あんまり病気をしない私たち夫婦にとって、今回の事はいい経験だった。

 

今回は、地元で評価の高い大きな病院じゃなくて、個人の病院に行ったんだけど、

評価だけでなく、内容もしっかり読んで、見極めてから行こうと思います。

 

自分の症状に合った病院選びをしていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

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あらら・・・・

昨日の夜から、主人が体調悪いと言ってきた。

 

「え?熱は?」

 

夫「う〜〜〜ん」

 

測ってみたら、37・4・・・・

 

「この前、私が貰ってきた、インフルでも飲んでいい熱さまし飲んでみる?」

 

夫「今日はいいわ〜。」

 

 

 

私たち夫婦はゲームが大好きで、

私は携帯ゲーム、

主人は、モンスターハンターワールドをやって過ごしていた。

 

 

私はアメリカドラマも大好きで、

DVD見たり、携帯つついたり・・・・

 

 

横では主人が、モンハンしていて・・・・

 

 

 

私も、モンハンは好きで、以前はやっていたんだけど、

今回は見送っていたのに、一緒にやって欲しいと、

この頃、ずっと言っていた主人。

 

 

夫「明日は、俺のお小遣いでPS4とモンハン買うぞー。一緒にやるぞ〜」

 

「PS3どうするの?家に3台もPSいらんやろ〜」

 

夫「売るか、置いとくかは後で考える!」

 

 

 

こんな事を言っていた主人・・・・・

 

明日の朝には、どうなっていることやら・・・・

 

 

 

 

朝、起きてみたら、顔色が悪い主人・・・・

 

 

やっぱり……

 

 

「はーい。熱測ってみるよ〜。」

 

 

38・1・・・・

 

 

アウト〜…

 

 

 

「ほら〜、解熱剤飲んで、少し様子見るよ。」

 

夫「この薬飲んでいいやつ?」

 

「病院で、インフルでも大丈夫って言ってたやつやから大丈夫。」

 

 

渋々、薬を飲んで、ゲームの事をすっかり忘れている様子。

 

 

「明日も、熱が下がらんかったら、病院行くよ!」

 

夫「明日、休まれへん・・・・。」

 

「あかん!言ったやろ!しんどくても自分が我慢すればいいって思うのはあかん!」

 

・・・・・

 

「人にうつさない様に、自分で管理せな。うつされた方はたまったもんじゃない!」

 

 

・・・・・

 

 

 

観念したのか・・・・

 

 

 

薬が効いたのか?

 

 

 

少ししたら寝てしまった。。。

 

 

 

マスクをつけて、用心しとこ。

 

ここで私までダウンしたら、大変だ・・・・

 

 

 

一応、これから、色んな物を除菌シートで拭いて回る事にした。

 

加湿空気清浄器をつけて、暖房をつけ、万全の体制にしておこう。

 

 

 

明日、熱が下がっていたらいいけど、

下っていなかったら、病院に連れて行かなきゃ・・・・

 

 

 

モンハンはそのうち、私もやっていると思う。

 

 

熱が下がれば思い出したかのように、一緒にやろうと言い出すと思うから。

 

 

その時は、動画をとってYouTubeにアップしていこうかな(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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インフルエンザ検査に行く前に!!

 

今年はインフルエンザの流行で、TVを見ていると必ず

警戒してくださいって言われますよね。

 

でも、マスクをして出ていく以外対策をしていなかった私・・・

 

一昨日、熱を出して寝込んでしまいました。

 

昨日、病院に行ってきました。

 

 

病院に着いて言われたのが

 

「熱が出だしたのはいつごろでしたか?」

 

あっ!!思いだした!

 

インフル検査は熱が出てから、24時間たってからじゃないと、

ちゃんとした検査結果がでないんだった・・・・・・

 

 

私が熱でしんどいと感じたのが、昨日の昼・・・

今の時間は・・・朝の7時半・・・・

 

 

はぁ〜〜〜〜・・・やっちゃった・・・・

 

 

 

主人が病院についてきてくれていたので、

検査してくださいとお願いしました。

 

 

インフルエンザの検査をお願いします。と言うと

必ず、個室か待合室以外の所に案内されます。

 

当然と言えば当然の事か。

 

待っていると、看護婦さんが綿棒片手にやって来ました。

 

前回、こっちに転勤してくる前に、インフルエンザになった時は

先生がうまかったのか、鼻の状態を見て右に入れようとしていたのを

左の穴に綿棒を入れました。

 

ま~ったく痛くなく、奥の方まで入れられたのは分かったのですが

気にするほどでもありませんでした。

 

 

まぁ・・この時は熱もなく、呼吸をすると胸が痛くて

肩甲骨の間らへんに違和感がある感じで

 

しんどいだけだったけど

 

サービス業をしていて、店長に一応検査に行ってくださいと

言われて来ただけだったけど、

 

なんと!A型インフル・・・・・

 

1週間休む事になった・・・・

 

 

 

そして・・・・・今回、

 

熱は微熱、、平熱35.8

 

37.3の今回はだいぶんしんどかったので

 

自分から進んで病院に来たんだけど、

 

 

 

看護婦さんがしてくれた検査は

痛くて、検査後も少し痛くて、綿棒も奥の方まで入ってなかった気がしました。

 

前回と感じが違う検査にビックリしたのが正直な気持ちでした。

 

 

こんな手前をグッと押し込んだ感じで検査になるのか?

 

 

検査結果は白でした。

 

 

検査の後、先生が説明に来てくれたのですが、

全くの白とは言えません。

 

検査に来た時間が少し早かったので、

明日、熱が下がらなかったら、もう一度検査しましょうと言われました。

 

 

インフルエンザでも問題ない解熱剤と、咳止めの錠剤をもらって帰りました。

 

軽くご飯を食べて、もらった薬を飲み、

薬の作用か、ぐっすりそこから3時間ぐらい寝てしまいました。

 

起きたら36.8までさがっていて、

 

夕食を食べた後、薬を飲んで寝たら、

 

朝には36.5まで下がっていて、体もだいぶん楽になっていたので

今回は、ただの風邪だったみたい。

 

でも、3年前にインフルだと言われたときは

熱は無かったので

 

今回、熱が下がらなかったら、もう一度来てくださいと言うのは

正解ではなかった気がします。

 

体がだるかったり、関節が痛かったり

調子が戻らないようでしたら、もう一度来てくださいと

言われた方が確実なんじゃないですか?っと思いました。

 

事実、解熱剤飲んでる訳ですし・・・・

 

 

前回の感じと似ていたので、気になっていったけど

今回は、完全に白だったみたい。

 

咳も出なくなったし、呼吸も楽になったし

 

良かった良かっただったけど、

 

 

熱が無くても病院に行くべし。

 

この気持ちは、変わらず持っておこうと思う。

 

 

だって、知らない間に、自分がインフルになってるのに

少ししんどいだけだからと、我慢して

勝手な判断で病院に行かず、風邪薬を飲んで終わらせて

他の人にうつすのって、無責任だと思うから。

 

 

この事は、主人にも言った。

 

 

「俺は大丈夫、熱も一日で下がったし、体だるいだけやから」

 

こんなことを言って、会社に来ている人のそばには

あんまり、近づかない様にしてほしいと・・・・

 

夫「なんで?」

 

 

だって、、

 

無責任でしょ!!

 

おじいちゃんやおばあちゃんと住んでる方もおる。

小さなお子さんを育てている方もおる。

 

そんな会社仲間がおるのに、自分判断で会社に来るなんて…

 

うつしたら悪いからとか思ってないってことか

人の事は気にしてないってことやろう・・・

 

 

 

そんな話をしていた後日、

 

夫「今日、熱下がったから来てはる人おったよ。」

 

こういって帰ってきた主人に私は

「はぁ?」

って言ってしまった。

 

前回、インフルになった時、

「熱が下がっても、仕事にはいかないで1週間はちゃんと家で療養してください」

 

先生に言われていたから、「はぁ?」ってなってしまったんだけど、

 

 

先生曰く、

「熱が下がった後が一番人にうつしやすくなっているから

体が楽になっていても、人にうつさないように、外には出ない様にしてください。」

 

この事があり

 

その人にちゃんと病院で説明受けなかったのか聞いてって言ったら、

上司やから言われへんやって‥‥

 

 

会社で大流行しているインフルエンザ!!!

 

考えたら

単身赴任している人が多いから、

家で1週間…

 

一人での1週間…

 

 

苦痛なのかなとも考えた。

 

 

でも・・・・

 

 

そんな問題じゃない!!!ぐらい

主人の会社では、インフルエンザが流行っている。

 

 

本人の自覚の問題!!

 

人にうつさない様に注意してほしいと本気で思った。

 

 

 

今日この頃・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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要注意!以外に節約できるホットカーペット?

 

一般的な電気料金は 27円/kWh ですが、

 

 

    消費電力(W)

      ×

    使用時間(h)

      ×

   電気使用料金(kWh)

 

この計算で電気料金が計算できます。 

 

 

一般的に高いとされているホットカーペットですが、

実際にそうなんでしょうか?

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[実話] 中学生供’れゆく力〜 不思議・恐怖体験

 

中学2年生の頃、私は芸能界に興味を持ち始め、親に内緒でオーディションを受けた。

 

なんでもいいから、親元を離れたかったのかもしれない・・・

 

劇団に入ることは出来たが、特待生でもなく普通に受かったので、

授業料もかかり、通うための交通費・・・

 

受かったことを親に伝え、通いたいとお願いしました。

 

それから、一年半通って辞めることにしたのですが・・・・・・

 

 

レッスンを受け始めて、一年が過ぎたころ、

 

舞台に立つことが決まりました。

 

 

学校が終わって、家に帰り

電車で練習スタジオに通う半年・・・

 

すごく大変で、でも楽しくて続けることが出来たんだけど。。。

 

 

変に感がさえ始めたんです。

 

 

家に居ると

「お母さん電話なってるよ〜」

 

電話の傍にいる母に、なんで取らへんの?って思いながら声をかけると

「何言ってんの?鳴ってないよ〜」

 

「ん????耳悪いんちゃう(笑)」

母に行った私は、固まった!!!!

 

その時、ホントに電話が鳴りだし、自分の勘違いに気付いたんです。

 

その時は意味が分からず、空耳だったのかな?と思っていたのですが

 

そんな電話の前予知を繰り返していくうちに

 

今度は、玄関のドアが開く感覚・・・・

 

 

お客様や誰かが家に来る前に玄関のドアが開き

誰かが来ている感覚になる事も増えていきました。

 

 

変な感覚が続く中、応援してくれていた担任の先生に相談したんです。

 

「今、神経使って集中する事をしてるから、色んな事に過敏になってるんちゃうか?舞台が終われば治まるよ。」

 

 

先生のその言葉を信じ、気にしないように努めました。

 

 

学校から帰ると、自転車でスタジオに行くのに、都合のいい駅まで20分。

駅からスタジオの最寄り駅まで30分。

スタジオまで徒歩10分。

 

往復1時間・・・・

 

家から最寄り駅まで行く為、近道をするために

人通りの少ない川沿いをひたすら走る!

 

帰りも夜遅くなるので、帰りはすごいスピードで漕いでいたのを今でも覚えています。

 

 

ある時、スタジオがなんとなく暗い雰囲気。

「あれ?なんか変な感じが今日はするな・・・・」

 

気にせず稽古!稽古!

 

今日も早く帰ろ!練習終わったら速攻で帰ってやる!

 

心の中で思いながら、稽古していたのですが、

その日はいつもより遅くなり、

 

「このままやったら家に着くの23時頃やな〜」

 

そんな事を思いながら、ダッシュで駅に向かいました。

 

最寄り駅に到着し、メッチャダッシュで自転車漕ぎ漕ぎ!!!

 

 

 

川沿いを走って行くと、少し墓地の横を横切るんですが、

そこに少し腰の曲がったおばあさんが歩いているのが見えました。

 

 

「え〜〜こんな時間におばあさん!??」

 

「え〜〜お墓参り?!??」

 

「え〜錯覚?」

 

 

心の中で自問自答しました。

 

 

通り過ぎ、気になったので振り返ったんですが

「おる!錯覚じゃないみたいやな安心安心」

 

 

心の中でホッとしながら

 

 

スピードは落とさずにそのまま帰りました。

 

 

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次の日も、スタジオは変な感じで

帰り道・・

 

同じ様におばあさんが居るのかな〜と思いながら

ダッシュで自転車を漕ぎその道に差し掛かりました。

 

 

 

 

 

 

「い・な・い!!!!!!ヨシ!」

 

 

 

私は安堵しました。

 

 

 

それから数日、スタジオの変な感じは一層強く感じる様になり、

 

帰り道のおばあさんの事は忘れていました。

 

 

 

体調があんまりいい状態では無い事にも気付き出した頃・・・

 

 

「あれ???あのおばさん??またこんな時間にお墓参り??」

 

 

 

次の日も

「あれ??またおる???気にし過ぎかな」

 

 

次の日も

「え??今日も??」

 

 

さすがに私も変に感じ始めました。

 

 

そんな毎日が1週間ほど続いたある日、

 

 

 

今日はほんとに体がダルイ・・・・

稽古も明日は休みだし頑張ろ!!

 

気持ちを奮い立たせて稽古も終わり

帰ろ〜〜

 

 

 

 

しんどさもあり、おばあさんの事も忘れていたんですが、

 

「あっ・・・あばあさん・・・今日もいた・・・・・」

 

なんとなく気にはなったのですが・・・

「しんど〜はよ帰ろ〜」

 

お墓の横を通り過ぎ終わるころ、

 

「あれ?自転車進まん??・・・・・・」

 

・・・

 

 

・・・

 

 

「ヤバい!!!!!」

 

・・・

 

「後ろ見たらあかん!!」

 

 

!!!!

 

 

そう思った私は、やめて!!!離して!!

 

足に力はいれ〜〜〜〜〜!!!!!

 

 

 

 

立ち漕ぎをしながら体重を片足に乗せ

思いっきりペダルを漕ぎました。

 

 

 

クックっと少し進んだのを機に

もう一度ペダルに力を込めて漕いでみたら

進みだしました。

 

 

振り返らずに思いっきり漕いで帰りました。

 

 

 

それから私はその道だけをずらし、他の道を通り

川沿いを走っていける道に変えました。

 

 

でもこの事をきっかけに

舞台の練習や、本番で

私は色んな体験をしていく事になりました。

 

 

 

 

これ以降のお話はまた今度・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

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