おススメ!海外ドラマ  Dr.HOUSE ドクターハウス

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ネタばれはしていません。

お勧めの海外ドラマです。

「ドクターハウス」の画像検索結果


悩んだ時の1本にしてみて下さい。

 

★あらすじ

主人公のグレゴリーハウスは、天才だが自分の興味のわく患者にしか興味を持たない。

難解な病気を解決していく事に長けていて、ハウスに見てもらう患者は限られている。

彼に見てもらう事によって、奇病・難病が解明されていく。

破天荒な彼。

最後のシーズンには友達思いの本当のハウスが顔をのぞかせ

ホントの彼の優しさが分かることになる。

 

 

 

 

シーズン1のストーリーを少しご紹介しています。

 

★主な出演者

グレゴリー・ハウス 

天才診断医。バイコディン中毒の薬物依存者。

彼の診断は難しい患者しか受けられない。興味を持たないからだ。

彼の診断によって、難病を抱えた患者たちが数多く助けられていく。

 

ジェームス・ウィルソン 

ハウスの唯一の友達。悪友とも言うかもしれません。

唯一、ハウスに意見が出来る一人だが、真面目で気の弱い所を

ハウスに突かれる。天才脳外科医。

 

リサ・カディ 

理事、院長、内分泌学医師。

ハウスの直属の上司になるが、彼女もハウスの同級生であった。

 

エリック・フォアマン

解析医療部門医師、神経内科医師 ハウスの部下。

優秀な医師。医学・医療的観点からよくハウスに反対意見を述べる。

ハウスとよく対立する部下の一人。

 

アリソン・キャメロン

解析医療部門医師、免疫学医師 ハウスの部下。

ハウスの採用理由はルックス。

 

ロバート・チェイス

解析医療部門医師、集中治療医師、外科医師 ハウスの部下。

ハウスの採用理由はチェイスの父親から頼まれたから。

 

 

シーズン4以降で採用された新しい部下

ローレンス・カトナー

候補6番。

採用試験のごく初期に失格を言い渡されるが、自身のプレートを「9番」だと言い張り、居残る。除細動器でボヤを起こすなど問題行動も多かったが、結局、最後まで残り採用となった。

 

クリス・タウブ

候補39番。形成外科医

不祥事を起こしたため前の病院にいられなくなり、ハウスの部下に応募する。

愛人と妻を同時に妊娠させ、2人の父親になる。

 

レミー・ハドリー

候補13番。

当初は自分から名乗らなかったためハウスは候補番号から彼女を「サーティーン」と呼ぶ。

ハンチントン病を患っていて自分の病状が進行していく恐怖に耐えている。

サーティーンの事を思ったハウスは彼女を首にする。

 

マーサ・M・マスターズ 

天才医学生。

 

チ・パク 

アジア系の神経科医。

 

ジェシカ・アダムズ

刑務所の医師としてハウスと出会う。

ハウスの手助けをし刑務所の医者を首になる。

 

 

 

★シーズン1のあらすじを少しご紹介

 

第1話 診察嫌い

小学校の先生が授業中にろれつが回らなくなり緊急外来に運ばれる。

外来診察が嫌いなドクターハウス。

ごくありふれた病気だと診ないと断るハウス。

彼女の病気はありふれたものではなかった。

新しいチームを率いたハウスのチームはどう患者を診ていくのか!

彼女の病名は?

 

第2話 血縁関係

ハウスのチームのキャメロンが勝手に患者の予約を入れた。

そのことに対してハウスはキャメロンに勝手に受けたことを怒るのだが、

キャメロンに患者の病状を聞き興味を示した。

両親と一緒に来た1代の男の子。

ここからハウスとチームの診察が開始される。

 

第3話 多すぎた病名

若いカップルがベッドで一緒に居る時に、男の子が意識を失った。

ハウスの病院に運ばれた病気の彼を、どうにかハウスに見せようとカルテを見せると

興味を示したハウス。

チームでどんな病気かカルテを見ながら病名を言い合う。

原因不明の病気の彼を心配して彼女はチームに食ってかかるが、

果たして彼の病名は?

 

 

 

 

 

★最後に

破天荒なハウスに振り回される周りの人たちとのやり取り

ストーリーは面白い。

どう進んで行くのか!

どう病気を治していくのか!

いつもハラハラ・ドキドキさせられます。

バイコディン中毒のハウスを立ち直らせるために、

同級生の2人は、時にはつらい選択を迫られますが、

最後には見捨てることが出来ず、ハウスを助ける選択をします。

 

途中、ハウスの部下が変わって変な感じもしますが、

見ていくと、シーズン4から出てくる部下たちも面白くなっていきます。

 

 

 

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