母の日ギフトにお勧めハーバリウム!

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今、注目されているハーバリウム。

材料は簡単に手に入れることが出来ます。

 

自分で作るのが苦手な方は、お店で購入されてもとても綺麗なのでプレゼントに

最適です。

 

「ハーバリウム画像フリー」の画像検索結果

 

 

色んな形の瓶に入っていて、太陽の光を吸収して花たちがキラキラしています。

色んな瓶の形の物があり、自分好みの瓶の形や花の好みが合わさっった物が

きっと見つかると思います。

 

自分で作ってみようかなって思われた方は

■作り方

1・ボトル選び

  蓋がきっちりでき、中のオイルがこぼれないもの。何でもいいです。

 

2・お花選び(中に入れる材料選び)

  主にドライフラワーを使いますが、造花でも全然大丈夫です。

  100均に売っている造花でも、瓶の中に入れてみたいモノなど

  パールとかビー玉。シーグラスやビーズ。

 

3・ボトリング

  ボトルの高さに花を切り中に入れていきます。

  花の配置が決まったら、オイルを入れていきましょう。

 

作り方はこの3つで出来ちゃいます。

 

詳しい作り方は ハーバリウムを作ってみよう!をご覧ください。

 

■簡単に作れるおススメキット

 

どんな種類があるの?

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たくさんの種類がそろっています。

 

瓶の形・花の種類・材料がそろっているキットは初めて作る人にはお勧めです。

 

日頃の感謝の気持ちを込めて、母の日のプレゼントにも最適です。

もちろん、自分の部屋のインテリアにも最適です。

 

今回はお母さんに感謝を込めて、ずっと見ていられるハーバリウムのご紹介でした。

 

■補足 ハーバリウムオイルとピンセット

 

ハーバリウムオイル

 

他のオイルをご覧になりたい方は詳しく見るをご覧ください。

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オイルを入れる際に、中に入れたお花が浮かばない様に入れましょう。

 

ピンセット

 

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口が狭い瓶の中に花や石、ビーズやパール好きなように配置していくには、

必要になってきます。

 

■最後に

どんなものでも、お母さんはきっと喜んでくれます。

心を込めて送ってみましょう。

今回、ハーバリウムを選んだのも、私が気に入ったからなんですよね。

喜んでくれるかな〜ってドキドキしながら渡してみたいと思います。

あなたも、気に入ってもらえるといいですね。

 

 

 

 

 

 

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新聞紙で窓ふきは楽で綺麗!

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窓ふき専用洗剤を使うと、何度も拭きなおして大変な思いを

している人いると思います。

私も、拭くたびに、何とかこの拭き後を何とかできないものかと・・・・

 

一時は、窓の水切りワイパーを使うのが早くてきれいになるかと思っていたんですが、

ゴムの部分が傷んできて、買い替えないと行けなかったり、

線が残らない様にしようと思っていても、ゴムの劣化で線が残る(泣)泣き

 

窓ふき用の洗剤を買うのも馬鹿にならないし、と言う事で!

 

新聞紙を使って掃除しました。

結果はこちら↓

 

       Before

     

       After

     

 

見えにくいかもしれませんが、かなりピカピカになりました。

 

■拭き方

 

バケツに水を貼り、新聞紙を適当な大きさにちぎって水に濡らして絞ります。

新聞紙を絞る時に注意してほしいのは、小さく絞ってしまわない様にしてください。

窓を拭いていくのにちょうどいい大きさになるようにしましょう。

私の場合は、四角に畳んで、両手で抑える感じにしました。

 

ここで注意!

手が新聞紙のインクで汚れるのでゴム手袋をお勧めします。

洗えば取れるので、気にしない人はそのままでもいいとは思いますが、

手荒れの心配もあるので、素手での作業の後は、ケアを忘れない様にしてください。

 

1・濡らした新聞紙で、窓全体を拭いていきます。

2・汚れを取っていきながら、全体に新聞紙で拭いた後、

  乾いたタオルで拭いていきます。

3・全体を見ながら、乾いたタオルで拭きあげて終わりです。

 

白く跡が残った所も、乾いたタオルで拭きなおすと綺麗になります。

 

■サッシも綺麗に

 

窓を拭いた後に、濡れた新聞紙を細くしてサッシの溝を掃除していきます。

汚れがひどい時は、何度か擦ると綺麗になってくれるので、

全部のサッシの溝を拭いていきましょう。

拭いた後はゴミ箱へ捨てて大丈夫なので、使った新聞紙はごみとして捨てて下さい。

 

新聞を取ってないし・・・って言う方は

 

買い物で瓶物を買った時に包んでもらった新聞紙を置いておく。

3〜5枚あると、ベランダ側の窓の外側、内側、サッシまで拭けるので、

それで十分足りると思います。

 

窓からサッシまで新聞紙と乾いたタオルで終わるのでかなり楽でした。

いつもなら、道具を変えて掃除機を使ってと、

大変だったので、もっと早くこの方法を試せばよかったと思いました。

 

窓掃除に困っている人は、一度、新聞紙を試されてみてはいかがでしょうか?

 

洗剤を買う手間も、道具をそろえる必要もなし!

新聞紙と乾いたタオルで掃除が出来る。

イロイロ雑多な道具にお金をかけずに掃除が出来る節約掃除の方法でした。

 

 

 

 

 

 

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