【Cocoon】ブロックエディター画面の出し方

WordPress

最初使う時に困ったエディター。

色々調べたけど、分からなくて結果とっても簡単だった件。

旧エディターはインストールしない。

まず、記事を書いてみようと思って、プラグインClassic Editor(旧エディター)を使っていました。

最初はそれでも全然使えてたんで、気にもしていなかったんですが、

エディター7

この、画像を見つけて、自分がもっと簡単に出来る方法を使っていなかった事に、

気付きました。

使う設定は

まず、Cocoon設定→エディターの所にあるGutenbergエディターを有効にする。

エディターにテーマスタイルを反映させるに、チェックしてください。

クラシックエディターの出し方

固定ページでも、投稿画面でも、左上にある +マークの所をクリック。

又は、記事を書くところにある +マークのところをクリック。

そうしたら、クラシックの所選んで、クリックすると

こんな感じの画面になります。

ここで、私は悩んだんですが・・・・

ただ単に、上にある写真、題名 HOMEの下にある、クラシックの所をクリックするだけでした(笑)

エディターの色々な使い方はこちらを参考にしました。

プラグインClassic Editor(旧エディター)

こちらは、新しくワードプレスを始めた方に、記事が書きやすいようにと、

元々、インストールできるプラグインです。私も使いました。

でも、折角、【Cocoon】をテーマに使っているのに、

用意してくれているエディターを使わないなんて勿体無いと思いました。

あと、このClassic Editorプラグインが21年末までしか使えないとか・・・って言われていたので、

とにかく、使えるようにこの画面を出すまで苦労しました。

エディター7

+マークには色んな機能がある事さえ、この時に知ったんです(笑)

ほとんどの人がわかるかも知れませんが、私みたいに分からない人が分かりやすいように書いてみました。

ただこの方法だと、テキストエディターの変更する箇所が消えてしまうんですよね。

何か方法があるのかもしれないですが、調べてわかったら、記事に書いていきたいと思います。

分かったので記事にしてみました。

アイコンリスト

たまに使っているアイコンリストの表示のやり方も、装飾しやすいようになっています。

+マークをクリックして、アイコンリストを選ぶと、色や文字色、背景色まで変える事が出来ます。

詳しく使い方を知りたい方は、こちらを参考にしてみて下さい。

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